ハプニングバーは怖い?危険性7つ
逮捕される
ハプバーで裸になったりセックスすると公然わいせつ罪で逮捕されるリスクがあります。
他人にセックスを見られる店は警察に摘発されやすいです。実際、ワイワイ系のハプバーはよく摘発されています。しっとり系のハプバーに行きましょう。外から覗けないプレイルームでセックスすれば安全です。
店に警察が来たらスタッフが知らせてくれます。もし裸だったらすぐ服を着ましょう。
性病を移される
ハプバーは性病を持っている人が一般の人より比較的多いです。性病を移されるリスクがあります。
- コンドームを必ずつける
- オーラルセックスを避ける(キス、フェラ、クンニなど)
- 性器から異臭がする人とはヤらない
など対策が必要です。
身バレはしない
ハプバーで身バレするリスクはほぼありません。
店内ではバーネームで呼び合います。本名、居住地、職業など個人情報を言う必要はありません。
ハプバーでは最初に会員証を作ります。会員証を妻や彼女に見られるとハプバー通いがバレます。財布に会員証を入れておくとバレやすいです。家のどこか見つからない場所に保管し、ハプバーに行くときだけ財布に入れましょう。
セックスを強要されることはない
セックスを強要されることはありません。女性は男性がタイプでなかったら断ることができます。しつこく強要してくる人がいたらスタッフに言いましょう。注意したり出禁にしてくれます。
また、スタッフは監視カメラなどで店内の状況をチェックしています。変な行動をしている人は注意されます。
個人情報を抜かれる?
ハプバーは健康保険証と顔写真付き身分証明書の提示を求められます。店によってはコピーを取ります。
「個人情報を抜かれるのでは?」と不安に思うかもしれません。
健康保険証は警察でないかどうかチェックするために必要です。健康保険証には警察共済組合の番号が記載されています。警察かどうか見破れます。
個人情報を悪用されることはありません。
盗撮される?
ハプバーにはスマホを持ち込みできません。スマホはロッカーに入れる必要があります。盗撮や録音の心配はありません。
ストーカーされる
ハプバーはストーカーする人、店外で出待ちする人がいます。家を特定されるリスクがあります。
女性は店を出たら後をつけられていないか確認してください。
まとめ
以上です。
