どうも、レンです。
ハプニングバーの会話のコツについて解説します。
記事の信頼性
- ハプバー歴3年
- 経験人数は数百人(ハプバーのみ)
ハプニングバーの話題
NGな質問
NGな質問を挙げます。
- ハプバーよく来るんですか?
- 常連ですか?
- ルームもう行きました?
- いつからいるの?
→「あなたはヤリマン女ですか?」と聞いてるのと同じ。 - 年齢は?
- 兄弟いる?
- どこに住んでる?
- 仕事何してる?
→プライベートな質問はNG。女性は非日常を求めに来ている。現実に戻してはいけない。また、女性は身バレを気にする。女性のほうからプライベートな話題を出してきた場合は応じてOK。 - 他のハプバーの話
→店によっては他のハプバーの話はNGとしています。
ハプニングバーで盛り上がる話題
ハプバーで盛り上がる話題はこちら。
・酒。「何飲んでますか?」「お酒強い?」「好きなお酒は?」「酔ったらどうなる?」など話が広がりやすい。
・相手の見た目(髪型、ネイル、服など)
・バーネーム。面白い名前だと話が盛り上がる。
・YouTubeチャンネル。「YouTube見る?」 最近はテレビを見ない人が多い。テレビは話題にしない。
・血液型。血液型の話は盛り上がりやすい。「O型でしょ」と決めつけトークをするとウケる。
・好きな異性のタイプ。女性が清楚系なら「清楚な子が好き」と言っておく。
・最近のニュース。ヤフーニュースとかTwitterなどで情報収集しておこう。
・スポーツの話題。(女性によっては興味を持たないので注意)
・流行っているドラマ、映画
・学生時代の部活
・好きな歌手
エロトーク
女性と会話してある程度信頼関係ができたらエロトークをします。
・好きなプレイ、NGなプレイ ※最も重要。NGなプレイは必ず聞く。
・SMのどちらか? ※重要。女性にまず聞く。「M」と答えたら自分は「S」と言う。無難なのは「スイッチャー」と言うこと。スイッチャーとはSとMを自由に切り替えられる人のこと。
・好きな体位、苦手な体位
・性感帯
・性癖
・性に関する雑学
女性はエロトークで相性を判断します。ここで「私とは合わないわ」と思われたらルームに行けません。
ハプニングバーの会話のコツ
共通点を見つける
女性との共通点を見つけましょう。
心理学でいう類似性の法則が働きます。これは自分と共通点のある人に親近感を抱く、というものです。
出身地が同じ。趣味が同じ。血液型が同じなど。
一気に距離が縮まります。
会話の時間は30分以内
会話は30分以内にしましょう。30分経ってもプレイルームに連れていけなかったら放流します。執着すると女性だけでなく他の客からも白い目で見られます。
諦めるタイミング
会話の途中で女性がトイレに行ったり、お酒を取りに行って自分のところに戻らなかったら諦めましょう。他の女性と会話すべきです。しつこく追いかけるとスタッフに注意されます。
話す割合
話す割合ですが、男:女=7:3でスタート。徐々に女性が話す割合を増やしていきます。
最終的に男:女=3:7に持っていきます。
エピソードトークを持っておく
エピソードトークを用意しておくと会話が途切れたときに使えます。
・ハプバーにいた面白い人の話
・過去の変わったセックス(神社で青姦したとか)
ノンバーバル
ノンバーバル(非言語)を意識しましょう。
・いつもより少し大きな声で話す
・表情は豊かに
・ボディーランゲージは大きめに(身振り、手振り)
ハプニングバーの会話の注意点
会話中に他の女性をキョロキョロ見ない。「もっと可愛い子いないかな?」と。女性はけっこう気づいている。